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日々の出来事・お仕事・大好きな旅行・音楽・書道のことなどを書いていきます。 とてもゆっくりな更新になっておりますが、 これからも 立ち寄って下さいね。

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ありがたいメール。

かつてお世話になった方から、ご退職&新事業立ち上げのご連絡が・・・。
その方の社会人人生は、約40年!!(凄っ!!)
ご連絡する方々は本当に多くいらっしゃるであろうに、そこに私のような者にまでご丁寧なご連絡を下さり・・・もう本当に感謝。

思えば、その方とお仕事をご一緒させて頂いたのは、ほんの数年間だったけれど、
取材途中のクルマの中でのお喋り、収録や生放送の合間の音楽談義、フリーランスで仕事をする私へ様々なチャンスと配慮を下さったこと、東日本大震災の時には 私の故郷を気遣うご連絡・・・と、あたたかなご配慮を頂き続けてきました。


お世話になった方・ご縁をいただいた方と、またいつかご一緒出来るように、その時にはもっと力を付けていられるように・・・。
私はよく、こんなふうに思いながら、仕事をしています。

今日も、頂いたメールを拝見しながら、強く思いました。
野田さん!またご一緒できるように、ワタシもワタシを頑張ります!






涼感と喉。

声を使う仕事をしているだけに、喉の健康には、それなりに気を使っているつもりです。

蒸し暑い日が増え、寝苦しい夜も少しずつ増えてきた最近。
エアコンや扇風機の涼風を浴びながらの居眠り&睡眠は、私の場合は、喉の健康に大敵だったりします。
涼しいから・・・と言って、ほんの少しでも窓を開けて寝たりするのも危険。

目覚めた時には、喉の奥が乾いて、ぴりっとした痛みが・・・。はい、それ、ダメー。


とはいえ、目覚めた時に汗だくになっているのも嫌だし・・・。

涼感と喉の健康を維持すべく、いろいろ試行錯誤する季節になりました。







雨の季節

今日は、雨音を聴きながらPCに向かっています。

お仕事の無い場合は、日中、子供と一緒に外へお散歩に出かけるのが日課ですが、雨の日はお散歩も出来ません。

そうなると・・・元気が有り余る1歳児と雨の日をどう過ごすか・・・。オトナとしては ちょっとアタマを働かせねばなりません。

小雨の場合は、抱っこひもで近隣の図書館や児童センターへお出かけしてみたり・・・。
まとまった雨の日でも、徒歩5分以内のコンビニや最寄駅まで歩いてみたり・・・。
大雨の日は、わざと玄関から「傘なしで」1歩だけを踏み出し、「うきゃ~!雨だ~!嵐だ~!」とか少しだけ雨にあたってはしゃいでみたり・・・。

子供は、雨がパラパラと傘に落ちる音をよろこんだり、わざと傘なしで雨の中を歩こうとしたり、雨でも楽しそうにする瞬間があるもの。

雨の日でも、楽しく笑える瞬間を少しでも多くつくろうと、私なりに考える季節です。

毎晩、翌日の天気予報を眺めながら、「明日は○○で遊ぼう」と翌日のプランを考えるのが、楽しくなってきたこの頃です。













週末に向けて

今週末(土日)は、MCのお仕事をする予定。
土曜日はパーティのMCへ。日曜は女性のためのフェス「ウーマンエキスポTOKYO」のMCへ。特に「ウーマンエキスポ」は、女性のキャリアをテーマにした内容で、(MCとしてだけではなく日経ウーマン読者としても)以前からとても興味を持っていた催しゆえに、とても楽しみにしています。

開催直前となり、私のもとには資料やら何やらが続々・・・。
仕事と育児を両立できることに感謝しながら、今週末も頑張ってきます!



1か月・・・

雨の朝です。
今日は1日、雨模様のよう。

雨ゆえに、お洗濯やお掃除はちょっとお休み。(というか、日頃から最低限の洗濯掃除しかしてませんけどね・・・笑。)
子どもを保育園に送り、朝のばたばたで食べていなかった朝食を食べ、子供のおやつづくりをし、コーヒーを淹れて、やっとお仕事モード。
急ぎのメール対応や資料作りなどを終えて、ブログタイムとなりました♪


そうそう、今日の日記のタイトルを「1か月」としたのは・・・こんな理由から。
実は、ちょうど一か月前(4月17日)に、入院をしてしまったのです。。。
急性虫垂炎。一般的に言う「盲腸」ですね。
「盲腸なんて病気に入らないのでは・・・」な~んて軽く言われていることを耳にしたことが何度かありますが、いやいや、虫垂炎だってちゃんとした(?!)病気です。
私自身は医療の知識はゼロですが、かつて身内にいる医療関係者たちが、虫垂炎の治療がわずかに手遅れになることがどれだけ危険なことであるかを、よく私に話してくれたことがありました。
それゆえに、私も、私の家族も、入院中はもちろん退院後も暫くの間は、「元気になる」ために全力で連携して過ごしていたように思います。

短期間の入院でしたが、入院中は、家族・親族が皆連携して、保育園の送迎・育児・家事を自身の仕事や生活と並行してこなしました。結構、分刻み&綱渡りなスケジュールの日もあったようです。
「家族の誰か1人がダウンするだけで、こんなにも慌ただしくなるなんて・・・。健康って大事なんだよね。やっぱり・・・」と、家族が呟いてました。

私自身も、家族・親戚・仕事関係者・友人・保育園の先生や病院の方々・・・たくさんの皆さんに支えて頂き、入院生活を終え、元気に今を過ごせています。ありがとうございます。

月並みないい方ですが、やっぱり感じることは、「健康あっての毎日、支えて下さる皆さんがいらしてこそのワタシ」です。





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